チャイルドシート取り付け状況(2026年調査結果)

2026年 チャイルドシート取り付け状況調査 警察庁・JAF合同調査

乳児用シートの取り付け状況

乳児用シートにおける取り付け状況

グラフ[乳児用シートにおける調査結果]

n=210

順位 主なミスユース
1 腰ベルトの締付け不足=47.4%
2 サポートレッグの調節不良=23.7%
3 座席ベルトの通し方間違い=7.9%
3 ロアアンカーの接続不良=7.9%
5 車両シートに置いただけ=5.3%
6 バックル側の不具合=2.6%
6 トップテザーの調節不良=2.6%
6 その他=2.6%
※ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。
n=38

幼児用シートの取り付け状況

幼児用シートにおける取り付け状況

グラフ[幼児用シートにおける調査結果]

n=224
順位 主なミスユース
1 腰ベルトの締付け不足=57.5%
2 座席ベルトの通し方間違い=12.3%
3
サポ-トレッグの調節不良=11.0%
4 車両シートに置いただけ=4.1%
5 固定金具等の不備・誤使用=2.7%
5 車両座面形状との不適合=2.7%
5 ロアアンカーの接続不良=2.7%
8 座席ベルトの長さ不足=1.4%
8 バックル側の不具合=1.4%
10 その他=4.1%
※ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。
n=73

調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は 下のPDFファイルをご覧ください。

2026年チャイルドシート使用状況全国調査(4.8MB)

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