企業概要

沿革

JAFは1963年2月に自動車ユーザー団体として発足、同年4月1日に事業を開始しました。

ロードサービスを始めとする安全と安心の支えとなるサービスを提供するとともに、交通安全活動・環境対策活動なども積極的に推進してきました。

2005年には二輪車のロードサービスを始めた他、2011年3月の東日本大震災、2016年4月の熊本地震のときには、災害時のロードサービス特別支援隊を編成して支援活動にあたりました。

幅広い安全活動や環境保全活動など、JAF会員のみならず社会のニーズに応えるため、さまざまな分野で事業活動に取り組んでいます。

概要

組織名

一般社団法人 日本自動車連盟

JAPAN AUTOMOBILE FEDERATION

代表者

会長 藤井 一裕

所在地

【本部】〒105-0012 東京都港区芝大門1-1-30 日本自動車会館14F

※ 地方本部・支部の一覧は次のリンク先をご覧ください。

本部・支部一覧

設立

1963年(昭和38年)2月28日

業務開始

1963年(昭和38年)4月1日

事業年度

毎年4月1日から翌年3月31日まで

職員数

3,438人(男性:3,099人 女性:339人)

会員数

19,569,124人

ロードサービス年間救援件数

2,286,043件(2018年度)

※職員数は2019年3月末の数字です。
※会員数は2019年9月末の数字です。

事業内容について詳しくは次のリンク先をご覧ください。

JAFの活動報告書「about JAF 2019」(PDF:12.8MB)

事業内容