チャイルドシート着座状況(2016年調査結果)

2016年 チャイルドシート着座状況調査 警察庁・JAF合同調査

乳児用シートの着座状況

乳児用シートの着座状況

グラフ[乳児用シートの着座状況]

n=91

 

順位 主なミスユース
1 ハーネスの締め付け不適正=56.0%
2 ハーネスの高さ調節間違い=20.9%
3 ハーネスのよじれ・ねじれ=11.0%
4 体格不適合=5.5%
4
背もたれ角度の不適切=5.5%
6
その他=1.1%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。

幼児用シートの着座状況

幼児用シートの着座状況

グラフ[幼児用シートの着座状況]

n=145

順位 主なミスユース
1 ハーネスの締め付け不適正=42.1%
2 ハーネスの高さ調節間違い=24.8%
3 体格不適合=17.2%
4 ハーネスのよじれ・ねじれ=13.1%
5
その他=2.8%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。

学童用シートの着座状況

学童用シートの着座状況

グラフ[学童用シートの着座状況]

n=86

順位 主なミスユース
1 体格不適合=39.5%
2 座席ベルトのよじれ・ねじれ=22.1%
3 肩ベルトの通し方間違い=20.9%
4 腰ベルトの通し方間違い=14.0%
5
肩・腰(両方)ベルトの通し方間違い=1.2%
5
指定ベルト外使用=1.2%
5
その他=1.2%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。

調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は 下のPDFファイルをご覧ください。

2016年チャイルドシート使用状況全国調査(1.3MB)

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