『東京モーターサイクルショー2018』のJAFブース 懐かしの名車展示、難問「バイクオタ診断!」抽選会を実施

ニュースリリース

本部広報2017-73
2018年03月20日

JAF(一般社団法人日本自動車連盟 会長 矢代隆義)は、3月23日~25日に開催される「東京モーターサイクルショー2018」にPRブースを出展します。

今回の出展ブースでは、前回好評だった40~50代の方には懐かしい名車展示を引き続き実施。「KAWASAKI Z900」と「HONDA NSR250R」の実車を展示します。また、JAFホームページのバイクユーザー向けコンテンツ「HAPPY BIKE!!」で公開している「バイクオタ診断!」に挑戦し、バイクの難問に全問正解して得られる「魔王」の称号の画面をブースで提示すると、国内バイクメーカーやJAFのオリジナルグッズが当たる抽選会に参加できます。

そして、JAFホームページのナビゲーターキャラクター「久留間まもり」がリアルなコンパニオンとなって再登場。来訪者には、名刺をお渡ししてご挨拶し、便利なスマートフォンアプリ「JAFデジタル会員証」の登録をご案内します。また、久留間まもりたちがダンスユニット「マモリーズ」として踊るパフォーマンスも見どころです。

東京モーターサイクルショーへお越しの際は、ぜひJAFのブースにお立ち寄りください。

昨年のJAFブース (左)/マモリーズがJAFデジタル会員証アプリの登録をご案内約1時間に1回のステージではダンスパフォーマンスも披露(右)