城下町・仙台自慢の『仙臺まころん』のご紹介

お知らせ 宮城

2020年05月26日

創業80年の 仙臺まころん本舗

JAF通販サイトのe-JAF Shopで販売している㈱伊藤食品工業所の『仙臺まころん』、元々ヨーロッパ イタリアのMacaloon(マカルーン)というアーモンドなどの木の実に卵白、砂糖を加えてつくった家庭菓子をもとに、落花生の粉末と宮城県白石蔵王の竹鶏たまご、ダイコン糖を加え丹念に生地を練り上げ、ひとつひとつ真心こめて丁寧につくられた、可愛らしい焼菓子『仙臺まころん』の美味しい召し上がり方をご紹介いたします。
また、まころんの歴史は仙臺まころん本舗の公式サイト内で見ることができます。まころん誕生から戦時中、そして現在までの「まころん物語」もぜひご覧ください。

仙臺まころんの色々な召し上がり方

サクサクとした食感で、そのままでもとても美味しい仙臺まころんですが、今回は色々な召し上がり方を代表取締役 伊藤 様に教えてもらいましたので、ご紹介いたします。

1、まころんを砕いて「コーヒーにトッピング」すると美味しい。
2、同様に砕いたまころんを「ピーナッツ和え」にする。

実はこちら、常連のお客様からのアレンジとのこと。
お子さまに、砕いたまころんを「ホットミルク」にトッピングするのも良さそうです。
まころんは色々な楽しみ方があるようですね。


お家時間に仙臺まころんをアレンジして、ゆったり・美味しくお楽しみいただくのも良いのではないでしょうか。
ちなみに、仙臺まころんの商品ロゴマークの文字は、先代社長(二代目)の直筆とのこと。ぜひお手に取ってみてください。



『仙臺まころん』の種類もプレーン、ごま、黒砂糖、チョコなど、
さまざまなフレーバーをお楽しみいただけます。
また、JAF通販サイト『e-JAF Shop』でもお求めいただける商品がございます。
下部の【 ボタン 】より 各サイトへ移動いたします。